商品紹介

ふすまリフォームドアのご案内

ふすまリフォームドア®
ふすまリフォームドア®

ふすまリフォームドア®

今お使いのふすまや障子の枠(敷居・鴨居)をそのまま使って、和室を洋風に簡単取り替えすることができます。
大がかりな工事をしなくていいので、時間とコストの節約になります。
オレフィンシートを使った上質なドアだからこそ、今までのふすまのような、ふすま紙の張り替えは不要で、丈夫で長持ち。
さあ、あなたもお部屋の雰囲気をガラリと変えてみませんか?

ふすまリフォームドア®(登録商標第6124747号)

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誰でもカンタン! 古いふすまを引き戸に変更

和室リフォーム本舗の製品は、簡単に引き戸に変更することができます。



襖(ふすま)を引き戸に変えると、表面的なデザインだけでなく質感も変わり、洋風な雰囲気がぐっとアップします。

当店の特徴は、今ある襖(ふすま)の枠(鴨居・敷居)のサイズがそのまま活かせるということ。


引き戸に変わると見た目以上にお部屋の中も、素敵な空間に変わります。もちろん基本的に枠のサイズを大きく変える必要がないので、予想以上に手軽にトライすることが可能です。



ポイントは自分で測ると言う事


実は、ポイントさえ押さえれば自分で簡単にできます。



ぜひ自分で測ってみましょう


襖(ふすま)を測る順番は「襖本体のサイズ→枠のサイズ→溝の幅と深さ」です。


現在使っている襖(ふすま)と枠(敷居、鴨居)の両方を測ります。


襖(ふすま)が、もうすでにない場合は、枠(敷居、鴨居)だけで大丈夫です。



測り方のポイントは、3つ



【襖のサイズ】襖(ふすま)本体のサイズを測る

襖の本体のサイズの測り方は、襖本体の高さと幅を測ります。
大切なのは、襖の一番上から一番下まで測ること。
戸車がある場合は、戸車の下から測ってください

高さを測る場合は、敷居や鴨居から外してから測るようにします。外した襖は横にして測ると、より正確に測れます。

【襖のサイズ】襖(ふすま)の枠の高さを測るポイント

枠が歪んでいる場合もあるため、高さを測る時は左・真ん中・右の3ヵ所、幅は上下の2ヵ所測ります。

【襖のサイズ】襖(ふすま)の溝幅と深さを測るポイント

溝の幅と深さは上の溝が10~20mm程度、下の溝の深さが1~3mm程度になります。

溝と溝の幅は9mm、12mm、15mmに当てはまり、溝の幅は21mmになるので確認しましょう。

溝の幅は年数が経つとすり減っていることもあるため、できるだけ溝の底部分を測るのがオススメです!


ここままできれば、あとは注文するだけ!


測るのが不安の方も安心してください。サイズ記入表を用意してるので、安心して測れます。



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